【GAY】スジ筋の口便器<1>【体験談】


掲示板。175*68*28の野郎からメールが来た。「ソフモヒ短髪ですっきりした爽やかな感じですが雄の性処理に使われたい変態です。水泳体系で腹筋胸筋あります。兄貴のチンポしゃぶってこい子種たっぷり飲みたいです。ケツもできます」。
ひざまづいて待機。 

気が向いたらケツも使うんで準備しておけ。ただし射精するときは口便器にぶちこんで必ず飲精させる。その条件でいつものヤリ場所に呼び出す。「あと3分で着く」。「わかりました。指定場所で目隠し待機しています」。 

歩道橋に近づくと歩道橋の柱を背にしてスジ筋の野郎がイヤーバンドを目隠しに待機している。足音に気づいたのか、背筋を伸ばして顔を上げて口を開けて、俺が近づくのを待っている。イヤーバンドの目隠し越しでも、形のよい唇と鼻筋の通った端正な顔立ちの野郎だということがわかる。 
大きく足を開いてスジ筋口便器の前に立つ。「始めろ」。「ああ」。小さなため息を漏らすと、いやいやをするようにスジ筋が顔をスウェットの股間に埋めて、大きくあけた口便器でむしゃぶりつくように股間のボリューム感を楽しんでいる。スウェット越しに感じる吐息に徐々にチンポが勃起し始める。 

スウェットを降ろして半勃起して膨らんだボクサーの股間をスジ筋の口便器に押し付ける。スジ筋口便器の赤い唇がボクサー越しのチンポをくわえ、舌がチロチロと這い回る。赤い舌の動きがなまめかしい。その艶っぽい仕草にチンポが急速に勃起する。 

「てめえの欲しいもんならてめえで出して吸えや」「うっす」。スジ筋がボクサーを降ろす。半勃起したチンポが飛び出す。大きく口を開けて吸い込もうとするのを、わざと腰をずらしてマラビンタをしたり、唇に触れたところで腰を引いてかわしたりして遊ぶ。 

目隠しをしているのでチンポの行方がわからないスジ筋は、「ああ」とため息をつきながら、赤い唇と舌がチンポを求めて動く。おもむろにスジ筋の髪の毛を掴むと上を向かせる。

「欲しいか」「うっす」「言ってみろ」「兄貴のチンポをください」「どこに」「自分の口とケツにいただきたいです」「それだけか」「・・・」「最後に欲しいもんはねえのか」「兄貴の子種飲ませてほしいっす」「よし。しゃぶらせてやんよ」。 
髪の毛を掴んだまま乱暴に口便器にぶちこむ。そのとたんに柔らかいねっちこい舌がねっとりとチンポに絡み付いてくる。じわーっとした快感が下半身に広がる。髪の毛を掴んだままゆっくりと腰を振る。スジ筋は唇をすぼめて舌を絡ませて口便器全体を使ってチンポ全体に刺激を与えようとする。 


2へ

☆★オススメまとめサイト★☆
7
名称未設定 3
名称未設定 2
名称未設定 9

☆★ブログランキング参加中★☆
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ