【GAY】スジ筋の口便器<2>【体験談】


掴んだ髪の毛ごと前後に頭を振って口便器自らがチンポに奉仕するように促す。スジ筋口便器がゆっくりと頭を前後に動かしてチンポに奉仕し始める。「しっかりしゃぶれや。上手にできたら後でケツも可愛がってやる」。 
そう言うと、スジ筋はさらに喉奥まで吸い込んで根元まで口便器の中に納めて、やわらかく口腔粘膜で締め付けながら舌全体を使ってチンポの裏筋を舐め回す。ねっとりと裏筋の敏感な部分に絡み付く舌の動きが心地いい。根元まで埋め込ませたまま尋ねる。 


「これが欲しかったんだろう」。スジ筋口便器は頭を上下させる。「うめえか」。「んん~んん~」と呻きながら何度も頷く。小瓶を吸い込むと下半身から熱いものが全身に広がっていく。チンポがヒクヒクと律動する。それを感じた口便器がゆっくりと頭を前後させる。再び髪の毛を掴んでチンポを口便器から引き抜く。

「どうだ俺のチンポは」「うめっす」「ぶってえか」「スゲーっす、マジぶってえす。たまんねーっす」「ケツに欲しいか」「欲しいっす欲しいっす」「立って後ろ向いてケツ出せ」。スジ筋は後ろを向くと自分でスウェットを下ろして上体を前に倒す。色白の毛のないケツ。いいケツだ。「自分でマンコ広げて見せろや」。 
両手でケツたぶを開く。準備を済ませたささやかな小さい蕾がひくひくと動き、ヌメヌメ潤った蕾からローションが滴っている。「自分で入れろや」。腰を両手に仁王立ちしたまま促す。 

スジ筋は手探りでチンポを探ると、根元を掴んで自らケツを近づけてつぼみに押し当て腰を押し付けて来る。腫れ上がった亀頭がヌメった蕾を探り当てる。多少の抵抗を感じた後、湿った穴が亀頭をヌルリと迎え入れた。その瞬間「ああん」と泣く。 

そのままじわりじわりと押し進める。粘膜を押し広げるような軽い抵抗感を感じつつ根元まで挿入する。歩道橋の柱に手をつかせると、両手を腰に当てたまま腰を前後させ始める。
「ああ~んすげ~」。スジ筋が泣く。 
徐々にスピードを上げて行く。「あはんあはん」と腰の動きに合わせてスジ筋が押さえきれないようにメス鳴きし始める。「ああ~ああ~」。「ああすげーっす。たまんねーっす」。「この程度で泣いてんじゃねーよ」。おもむろにスピードを早めがつがつとスジ筋のマンコに腰をぶつけ根元までぶち入れる。 
「あはんあはん」「やっべーっすやっべーっす」。スジ筋が上着の袖口を口にくわえて声を抑えようとする。

つまんねえ。腰を打ち付けながら聞く。「どうだ俺のチンポは。ぶってーか?」。袖口で口を押さえながらスジ筋が答える。「ぶってーす。ぶってーす」「聞こえねえ」。スジ筋が袖口を離して言う。「兄貴のチンポ、スゲーよ~ぶってよ~」。 

「また使ってほしいか。何でも言うこと聞くか」「はい。はい。なんでもしますなんでもします。また使ってほしいっす」「ならもっと声だして泣けや」。背後から乳首をひねってやる。「ひぃ~ひぃ~」。 
ふっきれたように夜の公園にスジ筋のヨガリ声が響く。感じているスジ筋のケツが締め付けるようにきゅっきゅっとすぼまる。そこを狙うように押し込んでガツガツと腰を使う。 

「スゲースゲー。感じるー。あうんっあうんっ」。下半身をガクガクさせて上半身をくねらせながら、もはや遠慮することもなくもなくスジ筋が声を上げて泣く。小瓶を吸うと、射精欲が駆け上がってくる。 

「そろそろ欲しいか」。泣きながらスジ筋が求める。
「くださいください」「何が欲しい」「兄貴の種、ください」「どこに欲しい」「自分の口に口に・・」「種欲しいか。量多いぞ」「欲しいっし欲しいっす兄貴の種」。腰を激しく振っているのを止めてさらにおねだりさせる。「ちゃんとお願いしろって言ってんだろ」 
「すんませんすんません、自分の口便器に欲しいっす、兄貴の種欲しいっす。飲ませてほしいっすお願いします」「よし。うめえ種たっぷり飲ませてやる」。ふたたび腰を使いながら最後にもう一度小瓶を使う。急激に上がってくる。「ひいぃひいぃ」。 
スジ筋の鳴き声を聞きながら射精欲が最高潮に達するまでマンコにぶちこみ続け、おもむろに引き抜く。「あひぃ」とスジ筋が泣く。ずるりと湯気の立つチンポが脈打つ。「しゃがめ」。スジ筋に命じる。スジ筋はよろけながらも振り向いて跪くと口を開ける。 
スジ筋のチンポががちがちに勃起している。髪の毛を掴んで引き寄せるとぎんぎんにいきり立ったチンポをスジ筋の口便器にぶちこむ。たちまち唇と口腔粘膜で締め付けながら舌で裏筋を舐め回す。直前まで耐えたチンポはいつでも発射オーケーだ。「そろそろ飲ませてやる」。 
うんうんとスジ筋が頷く。短い髪の毛を掴んだまま口便器を股間にドリブルする。いきなり高まってはじける。「よし飲めやーっ」。抑えきった大量の種をスジ筋の口便器の奥深くにぶちまける。一切の躊躇泣く気持ちよくどくどくと流し込みながら「おらー、おめーの欲しかった種うめえか」。うんうんと頷く。
「味わいながら飲めや」と言うと喉を使って口に種を戻して舌で味わっているのがわかる。全部流し込むと「残り汁吸い出しながらオメーも出せ」。スジ筋は口をすぼめて吸い出しながら十数回ほど上下させたかと思うと、「んん~ んん~」とよがりながら自分の上半身に向かって激しくふりまいた。 

いつまでも舐め続けるスジ筋のイヤーバンドを外すと、睫毛の長い目を涙で潤ませた端正な顔立ちの青年がまだ堅さの残るチンポに無心に吸い付きながら、そこにいた。翌日の朝は早い。

いままでの淫乱さとギャップのある端正な顔立ちの好青年にふたたび勃起しそうになった俺はチンポを引き抜くと身支度を整えた。 

人差し指で青年の唇に触れると、青年はそれを丁寧に口に含んで舐めた。ポンと頭を叩くとその場を後にした。

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