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僕は、今日…彼氏と別れました。っと言うか別れを告げられました。

今朝のことでした。

もうドン底にまで落ちちゃって…

心臓をえぎりとられたように空っぽに渇いてた…



人は、こう言う時 やけ酒をするが、

酒があまり飲めない僕は、やけセックスをする。

もう 頭ん中が真っ白になるくらいなにもかもを忘れるように…



で 都内のとある発展場に行ったのだが、

そこに待ち受けていたものは、僕にとどめをさした…

入った瞬間 なんと数時間前に別れた元カレとばったり会ってしまいました。



頭は、パニック状態。もう訳が分からず とびたしました。

もう…僕は…



場所を変えました。

その発展場もまぁまぁのこみぐあいでした。



入って三分もたたないうちに、ジャニっぽいタチが手を出して来ました。

とりあえず誰でもよかった。

相手が僕を攻めはじめた。



すると、真っ正面で 恐持ての野郎ぽい感じの人がこっちを見ていました。

僕は、どっちかって言ったら、ガタイがいい感じが好きだったんで、

その人とヤりたくなりました。



で、僕はいま攻めてるジャニに『ねえ?3Pしない?』って聞いたらすんなりOK。

僕は立ち上がり、真っ正面に立っていた野郎を誘いました。

こちらもすんなりOK。



で二人は、愛撫しはじめ、その後ジャニも入って来ました。



二人に攻められめちゃくちゃ気持ちよかった。

で野郎のチンコを触ると、リングがついてる。

しかも かなりの巨チン!ってか、でかい!太い!



野郎の巨チンをフェラしていると、僕の頭をぐしゃっとつかみ、

ズボズボとピットンしはじめて来ました。



でかすぎて口に入りきらなくて 苦しい…

ほぼ喉ファック状態でした。

野郎の巨チンが僕の喉まで挿って来ました。



するともう一人、ギャル男っぽい感じの人も加わって来ました。

4P状態でした。



野郎は、僕の頭を持ち上げ、唾液のたっぷり含んだねっとりとした、

濃厚なキスをかまして来ました。



僕は、もう軽く放心状態…

ジャニは、僕の乳首を攻め、ギャル男は、僕のチンコをしゃぶり、

野郎は、糸が引くほどのディープキス。



唾液と唾液が混ざりあい、

お互いの唇から唇へとねっとりと濃厚な糸が引いてました。



濃厚なキスを交わしたあと、野郎の指が僕のアナルを攻めはじめた。

指を無理矢理挿れてきた。



痛っ!て思ったけど、キスで口を塞がれ、ジャニが僕の乳首舐めてきた。

指は、段々奥へ奥へと挿っていった。



指が根元まではいるとグリグリと動かしはじめ、

かきまわりはじめたと思うと、今度は上下に激しく出し入れしてきた。

まるで女性のマ○コ掻き回すかのように。



その後、野郎が両手で僕のアナルをがっと広げ、

ジャニが僕のアナルを攻めはじめ、ギャル男が僕のチンコしゃぶりはじめた。

その時、イきそうになってしまって。

すかさずギャル男の頭をばっとチンコから外しチンコをおさえた。

ギリギリおさえられました。

っと思った矢先、背後から野郎の巨チンが僕のアナルに当たってきた。

で先端がちょっと挿ってきた。

うっ!痛い… さすがにでかすぎて痛い…

それにローションもつけてない。



僕は、背後の腰をおさえて挿入を拒んだ。

すると僕を背後から抱き締めるような形になり、両手で僕の乳首を攻めはじめた。

僕の耳の穴に舌を挿れてきていやらしくなめはじめてきた。



僕は、体中の力が抜け野郎の腰を押さえてた僕の手の力がゆるみはじめた。



っと同時に野郎の巨チンががっと挿ってきた!

うわっ! 意識がとびそうになった。



気付くと、一気に半分くらいまではいってきた。

(どんなに抵抗してもこいつは、
なにが何でも僕のアナルにやつの巨チンを挿入してくるな)っと思った。


だが 野郎も中々挿いらないことに気付いたのか、

僕のアナルから巨チンをゆっくり抜き、アナルに大量の唾液を塗りはじめた。

っと同時にまた巨チンを挿入してきた。

声がもれそうになったが、ジャニがキスをしてきて僕の口を押さえてきた。



野郎のチンコが途中まではいってきたら、
野郎が僕の耳元で『オラ!全部はいっちまうぞ?』と囁き、
僕の耳をいやらしく舐めてきた。

そして半分はいってきた巨チンでピストンしはじめた。

一ピストンごとに徐々に徐々に野郎のチンコが僕の奥へ奥へと挿ってきた。



もう僕は、気持ちいのと痛いので頭がいっぱいになり、朦朧としてました。

ジャニのギャル男の相手をするのも精一杯でした。

するとジャニとギャル男は、二人で僕の乳首を舐めはじめた。



野郎は、僕の腰を掴み、一気に巨チンを根元まで 挿入してきた。

もう 苦しくて、バックからつくような形になって僕の頭を下に下げ、

ジャニのチンコをフェラさせた。
すると徐々にゆっくりと野郎は、腰を動かしはじめた。



一ピストンごとに声がもれる。

必死にジャニのチンコをしゃぶったが、
がつんがつんと掘ってきて、僕も精一杯だった。

ジャニは、僕にキスを交わし 『気持ちい?可愛いね、ちょーエロいよ』と言ってきた。



その後もジャニは、僕の首筋や鎖骨のあたりに舌を滑らせながらも、

『可愛いよ』『ちょーエロい』などと連呼してきた。
僕は、もう理性が崩れた状態…



野郎は、巨チンを入れたまま僕を背後から抱き寄せ、
耳元で卑猥ないやらしい言葉を囁きながら、
僕を耳をいやらしく音を立てながら舐めまわした。

僕の手を掴み結合部分を触らせ、
『オラ!ぶっといのが根元まではいってんぞ』などと言ってきた。

野郎は、独占力が強い見たいで、
どおしても僕を物にしたいかのようだった。



僕も最初は、ジャニやギャル男の相手もできたのだが、
いまは、野郎の巨チンが僕の中で暴れまくっているため、いっぱいいっぱいだった。
最後あたりでは、僕と野郎の二人になった。

それを確かめると野郎は、僕を押し倒し仰向けにし、
またもやあの巨チンを挿入してきた。



僕もめちゃくちゃにガン堀りしながら濃厚なキスをしてきた。
僕は、そこそこ限界が近くなっていた。

それを野郎に告げると、
『さっき女とヤってきたばっかりだから中々いかねぇぞ』と言ってきた。



さらに野郎の腰使いが早くなった。
上下だけでなく左右にも激しく、僕の中を掻き回し彼の巨チンが暴れている。

僕は、我慢が出来ず、トコロテンしてしまった…

すると 野郎もほぼ同時に僕の中でいった…



その後、僕がぐったりしてると野郎がまた指を入れてきて、
『いやらしいマ○コまだいけんじゃねぇのか?』っと言って、
すぐさま二回戦を始めようしていた…。

僕はあわてて、いやいや!ちょっと休憩させて下さい!ってその場を後にした。


その後、隣の部屋で拭いていると、野郎が来て、

『よく俺に手だそうと思ったな?』っと聞いてきた…

それは、僕はどっちかって言ったら野郎っぽい感じの人の方が好きなので、と伝えた…
その後は他の人にも手を出されつつも軽くはけのけ、
もう時間がなかったのでシャワーを浴びて帰った。

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